はじめに
AI個人開発のすすめ
初心者向けの始め方と基礎知識。この一覧の起点になる記事です。
個別ページを読む →技術スタックの基礎
アプリそのものを作るための技術です。この手引の標準構成として、Next.js+PostgreSQLを軸にしています。
Next.js
AI個人開発でよく使われるNext.jsの役割、向く用途、データベース、テストまでの全体像。
個別ページを読む →Caddy
HTTPSとリバースプロキシの基礎。アプリを直接公開しないための入口を解説。
個別ページを読む →デプロイの基礎
GitHub Actionsでのテスト・ビルドと、Ansible・systemdによる本番反映の流れ。
個別ページを読む →GoのAPI
モバイルアプリのバックエンドにGoを選ぶ理由と、Cloud Run/自前VPS(月1,500円台〜)の費用比較。
個別ページを読む →PostgreSQL運用の考え方
Drizzle/golang-migrateでのマイグレーション、Goのクエリはsqlcで書く理由、PgBouncer×RLSの認可漏えい対策まで。
個別ページを読む →PostgreSQL vs MySQL
この手引がPostgreSQLを選ぶ理由。SQL機能の差、PgBouncerを挟んだ場合の速度、pgvectorの成熟度。
個別ページを読む →IaCの全体像
TerraformとAnsibleの役割分担、tfstateの置き場所、クラウドと自前VPSそれぞれの監視の作り方。
個別ページを読む →公開先の選び方
作ったアプリをどこで動かすか、代表的な3つの選択肢です。無料枠の性質や制限がそれぞれ異なります。
自前VPS
Linuxサーバーを自分で用意し、systemdとCaddyで動かす基本構成。デプロイの基礎・Caddyの基礎を参照。
デプロイの基礎を読む →Cloudflare Workers
vinext・D1・R2を組み合わせ、サーバー管理なしで公開する選択肢。無料枠は商用利用も可能です。
個別ページを読む →Google Cloud(Cloud Run)
Cloud Runの永続無料枠と、Cloud SQL・Neonというデータベースの選び方。
個別ページを読む →Vercel+Supabase
Next.js作者が提供する手軽さと、Hobbyプランが非商用限定である注意点。
個別ページを読む →AWS(ECS Express Mode)
App Runner終了の経緯と後継のECS Express Mode。Fargateに永続無料枠が無い点に注意。
個別ページを読む →Vultr/Akamai Cloud
GCPよりエグレスを抑えたい場合の選択肢。東京・大阪リージョンとTerraform対応、両社のマネージドDB料金の違い。
個別ページを読む →国内VPS比較
Kagoya・ConoHa・さくらなど6社を2GBクラスで比較。Terraform非対応とアンチアフィニティが無い点に注意。
個別ページを読む →運用・セキュリティ
本番公開チェックリスト
AI駆動開発(AIDD)の事前準備から、秘密情報、認証、DB、監視までのチェックリスト。
個別ページを読む →運用とセキュリティ対策
開発後に見落とされやすい、認証・アクセス制御・バックアップ・障害対応の観点。
個別ページを読む →構成の選定から相談したい方へ
自前サーバー、Cloudflare Workers、Google Cloudのいずれでも、要件に合わせて構築・運用まで対応します。
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